株式会社亀の子せんべい本舗 大浪|岩手県|一関市|萩荘本店|上ノ橋店|黒ごま|こがねせんべい|

 

歴 史

 

亀の子せんべいの歴史

亀の子せんべいの歴史
 
百年を越す長い歴史を持つ「亀の子せんべい」その成り立ちには様々な人が係わっているのでした。

時代は明治の中頃、青森のおせんべい屋で修行をしていた創始者、大浪とよの が、お椀型の素焼きしたせんべいに胡麻を錬ったものを考案。
生地の歯ごたえと、胡麻の甘さ、柔らかさでお客様から評判を頂きました。

ある日、馴染みのお客様に「亀の形ににているね・・・」といわれたことから、今までの「にこにこせんべい」という商品名を「亀の子せんべい」に改名。

現在では、先人から受け継いだ味をさらに磨き、新たに金胡麻を用いた「こがねせんべい」を開発。
 

株式会社
亀の子せんべい本舗 大浪

〒021-0902
岩手県一関市萩荘字袋田118

TEL.0191-24-3303
FAX.0191-24-3305

【萩荘本店/工場】----------
営業時間/9:00〜16:30
定 休 日/日曜日・大晦日・元旦
【上ノ橋店】----------------
営業時間/10:00〜18:00
定 休 日/大晦日・元旦
  ※都合によりお休みを頂く  
    場合もございます。
------------------------------
《菓子製造・販売事業》
・亀の子せんべい
・こがねせんべい
------------------------------

026594
<<株式会社亀の子せんべい本舗 大浪>> 〒021-0902 岩手県一関市萩荘字袋田118 TEL:0191-24-3303 FAX:0191-24-3305